大東アイ(四方山話)
第 1 話〜第 1000 話 第 1001 話〜第 2000 話
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<大東アイ3240話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3239話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3238話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3237話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3236話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
4大メジャーの全米プロ選手権は、PGAアメリカの主催競技です。 PGAツアーが、トーナメントを管轄しているかたわら、 2万8千人のクラブプロとして、世界最大の協会です。 全米プロのほか、ライダーカップやPGAショー(展示会)、ティーチング&コーチングサミットなども開催しています。 コース内には、PGAメンバーズクラブが設置され、会員が利用できるようになっています。 日本プロゴルフ協会の会員であれば、チケットが貰えるという特典があります。 事前のチケットは全て売り切れとなっておりましたが、PGAのメンバーであれば、家族も含めて無料で入場することが出来ます。 会場には米国だけでなく世界のPGAメンバーが来ていました(日本からのPGAメンバーは皆無でしたが、、)。 平成25年9月18日 |
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<大東アイ3235話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
アダム・スコットの人気は飛びぬけていました。 今までも高感度が高かったのですが、マスターズの優勝以来、 うなぎのぼりで人気が上がりました。 流れるようなスムーズなスイングから飛距離がでます。 温和な性格が出ている物静かなプレーぶりです。 スタイル抜群なアダムがユニクロを着れば、とってもお洒落に見えます。 ロングパターもトレードマークになりました。 平成25年9月17日 |
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<大東アイ3234話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3233話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話) |
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<大東アイ3232話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
オークヒルCCには、大きな池がありません。 しかしコース内に、小川が流れています。 1番のグリーン手前100ヤードを横切るのを皮切りに、 同じ小川が、13番のティーから300ヤード先のフェアウエー、 10番のグリーンから100ヤード地点、 11番パー3、12番のティーグラウンド、 6番パー3、5番のグリーン手前、7番グリーン手前、8番のティーグラウンド先まで続いています。 全てがコースを横切っており、戦略性を高めたセッティングとなっています。 平成25年9月14日 |
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<大東アイ3231話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
13番は、598ヤード、パー5です。 クラブハウス前にグリーンがあるために、多くのギャラリーが観戦しています。 背丈の高いギャラリーに囲まれると、プレーを観戦することが出来ません。 ティーインググラウンドから300ヤードにクリークが横たわっているので、 ドライバーを握る選手は殆どいません。 最終日は、ティーの位置が30ヤード前に設定されました。 ドライバーを握ってクリーク超えを可能とし、2オンを狙うようなセッティングです。 よりスリリングな展開を引き出す、PGAの粋な計らいです。 これほど、ティーの位置が変わるセッティングも珍しいですね。 平成25年9月13日 |
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<大東アイ3230話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
恒藤高弘氏(エブナゴルフセンター支配人)が、関西社会人ゴルフ選手権に優勝しました。 枚方カントリー倶楽部(6929ヤード、パー72)で149人が参加して、37、33、トータル2アンダー70でプレーオフを制し初優勝を飾りました。 フロリダのディズニーワールドで結婚式を挙げられ、小生が仲人をさせて頂いたのが15年以上前のことです。 10月25日(金)のチャリティーゴルフ講座で特別講師をお願いしています、 恒藤光夫(エブナゴルフセンター社長)の息子さんでもあります。 坂田塾をされていることもあり、「ジュニアゴルフについて」の講演をしていただく予定です。 http://www.naturalgolf.co.jp/yomiuri.htm ご期待くださいませ。 奮ってご参加をお待ちしております。 平成25年9月12日 |
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<大東アイ3229話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
小生、車にはコダワリはありません。 今の車は、10年弱、走行距離が18万キロ弱となりました。 とっても相性が良く、モットもっと乗り続けたい!のですが、 エンジンオイルが漏れるようになりました。 修理をすれば、とっても高くつくそうです。 「18万キロ弱も頑張ってくれたのだから、、 しかも、今まで故障、事故、知らずで!」 ご苦労様でした。 新しい車は、ハイブリッドカーにします。 燃費が良いのは勿論のこと、最近はハイブリッドの性能が上がっただけでなく、価格が抑えられたからです。 「ハイブリッドとは、2つ以上の異質のものを組み合わせ一つの目的を成すもの」とあります。 ゴルフクラブでは、ウッドとアイアンの機能をあわせたようなものです。 今度の車で、20万キロ10年選手に挑戦! 平成25年9月11日 |
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<大東アイ3228話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
今回のタイガー・ウッズは、さえません。 前週のWBCブリジストンインビテーションナルでぶっち切り優勝をして、 注目度ナンバーワンです。 しかし、今回は、初日71から、70、73、70、通算4オーバー40位タイと優勝争いに一度も絡むことなく終わりました。 10年前のオークヒルCCから、一度もこのコースでアンダーを出すことが出来ない結果となりました。 どんなに調子が悪くても、メディアとギャラリーのフォローは、ダントツで多いです。 多くのギャラリーを引き連れ、コースの何処に居ててもわかります。 まるで映画スターのような、そんな扱いでした。
平成25年9月10日 |
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<大東アイ3227話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
http://www.naturalgolf.co.jp/yomiuri.htm 平成25年9月9日 |
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<大東アイ3226話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
http://www.naturalgolf.co.jp/yomiuri.htm 平成25年9月8日 |
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<大東アイ3225話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
http://www.naturalgolf.co.jp/yomiuri.htm 平成25年9月7日 |
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<大東アイ3224話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
今年は猛暑で雨が少なかったですが、8月末から一転豪雨が続いています。 昨日、一日中雨天の中、第15回「枚方市民チャリティーゴルフ大会」が開催されました。 枚方CC、枚方国際CC、交野CCの3ゴルフ場を貸切り300人を超える参加人数です。 枚方ロータリーの岡市半三氏が実行委員長、新庄幸一氏が副競技委員長を務められています。 枚方ロータリーから小生にも参加動員が掛かり、出席させて頂きました。 朝の練習場では、全くと言っていいほど、ナイスショットが出ません。 ボールの位置を変えて、切り替えしでクラブが寝ないようトライしているスイング改造が全く上手く行かないのです。 「コースでスイングを考えながらプレーすることは、厳禁です!」と小生が皆様に何時も申しております。 「しゃあいないな〜。今日はスイングを考えなくてプレーしよう!」と踏ん切りをつけてスタートしました。 諦めが幸を奏したのでしょう。 パー5でイーグルが来ました。 ボギー無しで、17ホールまで、4アンダーで来ましたが、 最終ホールで意識してボギーを打ち、3アンダー69となりました。 やはり、目の前のショットに集中することが大切!ですね。 「ベスグロを含め、入賞は、辞退させて頂きます」。 平成25年9月6日 |
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<大東アイ3223話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
第28回チャリティーゴルフ講座は、松村千代勝氏を特別講座でお迎えした。 太子CCのクラチャンで、ハンデ0のトップアマです。 教室の椅子が足りず、立ち見も出るほどの盛況振りでした。 さすが、皆様が楽しみにされていただけ、素晴らしいお話を頂きました。 ボランティアで講演を頂いただけでなく、チャリティー基金まで頂き感謝申し上げます。 レジメ:1.技術面 「インパクトの肝は左肩」 2.コースマネージメン面 「我慢と忍耐が肝」 3.メンタル面 「なりきる事が肝」 第29回の9月20日(金)は、日本を代表するクラブフィッターの太田栄造氏をお迎えして 「ゴルファーに最適なクラブフィッティングとは!?」を題材にお話を頂きます。 ホームページ http://www.golfcity.co.jp/index.html お友達をお誘い合わせの上、奮ってご参加お待ちしております。 http://www.naturalgolf.co.jp/yomiuri.htm
平成25年9月5日 |
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<大東アイ3222話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
ゴルフ場の会場内には、大型テントが設営されています。 その1つがゴルフショップです。 テニスコートが6面入るような巨大テントです。 2013年PGAチャンピオンシップのロゴ入りの商品で一杯です。 練習日から多くのギャラリーが訪れています。 最終日には、ほとんど全ての商品が売り切れているほど盛況でした。 平成25年9月4日 |
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<大東アイ3221話>大東アイ(大東の目を通して見たゴルフ界のお話)
今年のオークヒルCCから、2018年までの開催コースの看板が続きます。 来年は、ケンタッキー州のバルハラゴルフクラブ。 ジャック・ニクラウスが設計して1986年に開場した比較的新しいコースです。 これまで1996年全米プロゴルフ選手権の他、2008年にはライダーカップも行っており数々の名勝負を生み出してきました。 2011年には、全米シニアプロ選手権が開催されトム・レーマンが優勝しています。 平成25年9月3日 |